寝言は起きている間にいうモノじゃ無いぜ。
中国、小泉防衛相を非難 「新型軍国主義」への反論に「アジアの隣国の信用を得られない」
【北京=三塚聖平】中国外務省の林剣報道官は1日の記者会見で、小泉進次郎防衛相が中国の「新型軍国主義」という言葉を使った対日批判に反論したことに、「日本当局者の…
支那外交部が、戦狼外交を展開していて、相変わらずの放言である。
そもそも「アジアの隣国の信用を得られない」という考え方そのものが古いんだって、支那はいつの時代を生きているのか。

「新型軍国主義化」を深刻に懸念する毛寧氏の呼びかけ
軽いネタを1つ。「新型軍国主義を阻止すべきだ」 中国、自民党の武器輸出原則容認に「深刻な懸念」表明2026/2/25 21:32中国外務省の毛寧報道官は25日の記者会見で、自民党安全保障調査会が防衛装備品の輸出ルール緩和に向けた提言案を了承…
新たに生み出した「新型軍国主義」というレッテルだが、支那にとって衝撃的だったのは、日本が武器輸出を解禁したことである。
そして、これを熱烈に歓迎したのがフィリピンだ。
潜在的にはベトナムやインドネシアも、日本の武器に注目している。逆に言えば支那製の武器の信頼性のなさに、辟易としている状況でもある。日本の姿勢に対して「信用しない」と公言する国は支那、韓国、北朝鮮くらいなものだろう。ああ、隣国というカテゴリーならロシアもあるのかな、アジアではないけれど。
その動きが許せないというのが、支那の戦狼外交の矛先の向く理由であり、日本のサヨクを中心に国内批判が沸き起こるように工作を進めている。
ただ、そういった工作に、既に踊らされないようになっているのが日本の民意であり、老人達からくらいしか共感を得られない状況になってきている。



コメント
こんにちは。
「ヘイヘイ中国ビビってる~」
まさにこれ状態では?
で、小泉防衛相がまたイイ感じで煽るんだこれが。
「ギギギ……悔しいアル!」としか翻訳されませんよね、支那の報道官が何を言っても。
こんばんは。
煽り耐性の低い外交部は、進次郎氏のアレでアップアップですな。
なかなか面白い。