近況は「お知らせ」に紹介するようにしました。「注意して下さい」もお読み下さい。
韓国陸軍

【韓国陸軍】K-30 対空自走砲「飛虎」:時代遅れからドローン対策まで

対空自走砲といえば、 航空機やヘリコプターなど飛行中の目標を破壊するための対空機関砲等を積んだ戦車の親戚と呼べる位置づけの車両だ。ミサイルを積んだり、高射砲を積んだりするバリエーションもある。K-30 対空自走砲この手の車両はシャシーを共通...
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ビルディング

誰も知らない地下道とシンクホール

引っ越し前のサイトで人気があったシリーズ 「ヤバイ韓国建築物」第四弾である。第四弾は、少し編集したシンクホールの話である。そもそも「シンクホール」とは、 地下に空洞が発達し表層が崩落して生ずる陥没孔のことを指している。これが韓国では割と頻繁...
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韓国陸軍

【韓国陸軍】K-9自走榴弾砲「雷鳴」の光と影:トラブルから輸出成功まで

K-9 155mm自走榴弾砲「雷鳴」は、韓国陸軍歩兵隊の主力兵器である。もちろん、世界の軍隊に販売されている韓国の名品武器でもある(笑)。しかし、登場当初はさまざまなトラブルに悩まされ、国内では散々な評価だった。ところが今や世界で爆売れ中。...
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韓国陸軍

【韓国陸軍】現役で頑張るM48戦車「パットン」

世界の軍隊を見渡すと、時々とんでもない骨董品が現役で戦っていることがある。そして、韓国軍も例に漏れず骨董品を扱っている。あれだけ最新兵器を投入しておいて、未だに老朽化した奴を使い続けなければならない理由とは。M48「パットン」このフォルムを...
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韓国陸軍

【韓国陸軍】K2戦車「黒豹」|性能・開発の苦戦と輸出の実態

韓国陸軍の主力戦車K2「黒豹」の性能、国産エンジン問題、開発の遅れ、そしてポーランド輸出までを整理。評価と実態を検証する。
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韓国陸軍

【韓国陸軍】K1戦車|国産化の出発点とK2への系譜

韓国陸軍の主力戦車K1の性能、開発背景、M1エイブラムスとの関係、改良型K1A1への発展を解説。K2戦車へと続く系譜も整理する。
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おしらせ

データロストしてしまいました

サイトに訪れて頂いた方、申し訳ありません。2023年3月にバックアップを失敗して、過去のデータをロストしてしまいましたので、現時点においても稀にリンク切れの記事がでることがあります。復旧作業は出来る部分は行ったものの、殆どを失った状態です。...
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ビルディング

韓国では建設中のビルも傾く

シリーズ 「ヤバイ韓国建築物」第三弾である。第三弾は、韓国で割とよくありがちな建築中の建物の話題だ。え?第一弾と同じ?ま、まあ、韓国では「割とありがち」なのだ。基礎知識として、韓国には大きな地震が頻繁に来るという、日本のような事情が無いと言...
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韓国海軍

【お笑い韓国軍・ライト】コンセプトが行方不明な韓国海軍

最後になってしまった海軍編、「お笑い韓国軍」海軍編のライト版となる。本編はこちら。それでは気軽にお楽しみ頂きたい。韓国周辺海域を守る駆逐艦韓国の海の守りの要となるフリゲートさて、半島国家の韓国ではあるが、根元の方に敵対国の北朝鮮が居座ってい...
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韓国空軍

【お笑い韓国軍・ライト】空を飛べない韓国空軍

お次は「お笑い韓国軍」の第二弾、ライト版・空軍編である。陸軍編に続いて、なかなか面白いエピソードが多い。本編はこちらに。気軽にお楽しみください。空の花形戦闘機!念願の韓国型戦闘機を手に入れるニダ韓国空軍で今最もアツいのがKFX改めKF-21...
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韓国陸軍

【お笑い韓国軍・ライト】名品兵器揃いの韓国陸軍

「お笑い韓国軍」の第一弾、陸軍編(ライト)。このブログの人気コンテンツの1つ、お笑い韓国軍(陸軍編)の本編はこちらに。この記事は、長文になりがちな陸軍編を「気軽に読める形」に再構成したライト版である。韓国軍の装備は、近年急速な近代化が進んで...
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歴史建造物

放火で焼失した崇礼門復元は、文化保護が目的では無かった?!

引っ越し前のサイトで人気があったシリーズ 「ヤバイ韓国建築物」の第二弾だ。韓国の歴史を色々な意味で感じさせてくれる、韓国国宝第一号に関する話題だ。文化保護なんかじゃなくて、単なるパフォーマンスだったって事だな。崇礼門復元工事期限を違反すれば...
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