なるほど、バカバカしい。
日中「旧敵国条項」で応酬 中国「軍国主義復活」、日本「専守防衛堅持」国連総会一般討論
米ニューヨークで開催された国連総会一般討論で高市早苗首相が国連憲章の「旧敵国条項」の削除を求めたことに対し、中国の代表が28日、反論権を行使し、日本が軍国主義…
支那が「軍国主義復活」を唱えるのは最近の定番になっているが、「新型軍国主義」でなくて良かったのか?という突っ込みはしておこう。
そして、軍国主義をいうのであれば、支那こそ恐るべき軍拡路線をひた走る軍国主義ではないのだろうか?という疑問がついて回る話でもある。
こういった意見の交換は、やっておいて損はないだろう。
支那の主張のばかばかしさについては、「自然に分かる」などと放置せずに、認知戦を展開していく必要がある。つまり、日本の路線は軍拡路線と言うよりは、「近隣諸国の脅威から自国を防衛する為の手段に過ぎない」というこということは主張しておいて損はないだろう。「誰のせいで軍事費が増えているのか」という話をズバッと突きつけてやれば良い。


コメント
正直、UNそのものが諸悪の根源と思ってるので、潰れて新しい国際秩序をつくるほうが良いのですが。
そうすると、過程でどんだけの犠牲が出るか予測がつかないので、
現状維持ならぬ現状無視を決めこんでいます。
まぁ、でも、途上国の大半において、
西欧と米国は想像以上に嫌われてるのを日本の報道は口にしない。
何年か前に、ある番組で、キューバの空港の売店で、cheという煙草を米国人が買い込んでいる姿を観ました。
パッケージにエルネスト・チェ・ゲバラの顔が刷られてる煙草。
「ゲバラは今も人気あるんですねぇ。米国人にも愛されてます」
とか頭と股間の緩そうなバカ女が解説してました。
チェはキューバ煙草でなく、
ベルギー煙草なのに!
革命の英雄を、資本主義とNATOの中心国が金儲けに利用してる。
それを知らずに買って、
キューバに貢献したつもりになってる米国人と、アホな日本女!
お前の映してる光景そのものが、
グリンゴが嫌われる理由なんだがな!
こういう独りよがりが欧米が嫌われる理由で、途上国の少なからずが、
中露を指示し始めた理由なのだけど。
なので、腐れマスゴミと腐れUNに
どっかの時点で滅んで欲しいとも強烈に想うてしまう!
記者を殺して良い日
とかあればよいのに!