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【短縮版】環境を破壊する尾根設置の風力発電

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科学技術
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今更なんというか、え?知らないものなの?という感想。

「メガソーラーと同じ森林破壊型」尾根の風力発電規制を「山奥で実態知られず」連絡会訴え
全国各地で大規模太陽光発電施設(メガソーラー)や風力発電を巡る問題に取り組む「全国再エネ問題連絡会」は8日、資源エネルギー庁と林野庁に対し、山間部や尾根筋に建…

確かに、山奥の開発実態というのは、実際にスポットがあたらないことは多いと思う。

が、風力発電の開発実態はなかなかに酷い。太陽光と同じと言えば同じなのかもしれないんだけど、とにかく「見えないだろうから」という感じの工事がしてあるところが目立つ気がする。

保安林は水源保護や災害防止の役割を担っており、大規模に森林を伐採したり造成したりする場合、原則として保安林の指定解除が必要になる。一方、森林を管理するための道路などは、指定を解除せず「保安林内作業許可」で整備できる。

記事にもあるが、この道路の工事がかなり雑というのが。

まあ、安易に許可を出すなということだよね。

コメント

  1. 山童 より:

    あれじゃないすか?
    治安がよくなった😁というか、犯罪者の質が変わったからでないすか?

    企業やオーナーにとって、ソーラーの最大の懸念点は、ケーブル接続部の
    銅とレアメタル合金です。
    ソーラーなんて常駐警備員もいないし、軍用犬を放してあるでもない!

    解体回収の職人、裏道に熟知したドライバー、窃盗仕事に慣れてる見張り、
    これ揃えば簡単に盗める!
    んで、ソーラーが山間部に普及しなかった時期とは、国の支援が足りなかった事もあるが、シナから爆裂団とか、
    窃盗専門集団が来ていた時期す!
    彼らは宝石店からマンホールのいたまで根こそぎ奪う。

    んが日本の長き停滞と、シナの対外企業活動の発展で、日本で荒らしをやらなくなった。いや続いてるけど、少なくなった。
    この手の直接的な窃盗より、ほかに儲け口があるから!
    それに部品は結局はヤードに持ち込むわけですよ。千葉県内に400箇所あるというヤードみたいのに持ち込む。
    あれはもう、シナ人より別人種、アフリカや東南アジアの連中がしきるようなってる。で、シナ人の窃盗団はやらなくなってきた。
    むしろバカな日本人の闇バイトの掛子をミャンマーに監禁して、闇バイトやらせてる方が安全でないすか!

    たから窃盗被害が減少し、見張りも立てられない僻地への導入が進んたのではないすかね?

    • 木霊 木霊 より:

      コメント返しが遅れてしまいましたね。

      山間地のメンテナンス用道路ってのは、作るのも結構大変ですが、監視するのも大変なんですよね。
      狙われたとしても発覚まで時間がかかるので、逃走しやすい。

  2. 山童 より:

    へんな話すが、犯罪者の目線でかんがえて見ると面白いすよ!
    いろいろ見えてくる!

    こないだのバイク相談すが。
    アレは設定からその目線した。
     
    営利目的アノニマス類から、極秘情報を受けて、妨害者から逃走のシチュエーションをもらった。

    するとまずハッカーは、足がつき、自分らの技術優位が壊れる「媒体渡し」はしないし、ダウンロードもさせない。端末とローカルAIで取引!

    保存を赦すにしても、ワンタイム再生の情報を直撮りさせるでせう。

    再生後に基板ごと電圧で物理破壊すれば足はつかない!
    んで端末を置く場所(依頼主のコンタクト場)は、電波遮断コーティングがより有効に働く海と山に閉ざされた岬

    国道134号線ぞいで、符号するのは
    長者ケ崎、秋谷海岸、立石海岸、関根海岸などたが。長者と立石はひとの目につく。早朝からサーファーいる! 
    ユーチューバーも多く、写り込みの可能性がある。
    関根は人目ないが見晴らしよくて巡視パトカーに目立つ。

    さらに134号線は他線と交差が少い。
    長者は森戸に近く、葉山御用邸があるから監視カメラが意外と周辺にある。
    なにより南北から134号線を封鎖されると逃場がない!

    すると横須賀インター、三浦縦貫自動車道、国際湘南村へのトンネルと、
    逃道を分けられる秋谷海岸となる。

    んで、情報を直撮りした逃走者は、
    提供者と一緒に逃げる訳にはいかないから、トライアルバイクを用意しておき、場合によっては乗り捨てして、
    YRP野比でなく、東京湾側の衣笠駅方向へ徒歩で逃げる。

    これが木霊様に相談する前に煮詰めていたシミュレーションなんですけど。

    こういう奪う、盗む側からシミュレーションしてみると、
    ①その犯罪は割に合うか?
    ②仕込みにどれくらい労力と金と時間がかかるか?
    (多いほど接触する人数が増えて、
    捜査側に手掛かりを残す)
    ③実行する時の、その自治体のインフラ普及はどの程度か?

    そういうのが見えてくるんですよ。
    防犯を本気で考えるなら、一度、自分が犯罪者なら、どうするか?
    で観てみるのは悪くない思います。

  3. 七面鳥 より:

    こんにちは。

    ソーラーも含め、発電機は、必ず劣化するものですよね。
    ソーラーだって素子が劣化する。
    ましてや、プロペラぶん回す風力においておや。
    同じ事は火力水力原子力のタービンでも言えますが、これらは「工場」なので、最初からメンテナンスを織込んで建設されている。
    風力は、劣化に対するメンテナンス≒建て替え、ですね。
    で、風力はだいたい僻地にある。
    アクセス道路作るだけで、自然破壊はハンパない。
    環境専門家のダブスタ極まれり、ってところですね。