「負い目を感じなくてはいけないものではない」のでは?

民主改革、中道合流後の交付金で総支部長支援へ 階氏「批判は甘んじて受けざるを得ない」
民主改革の会の階猛幹事長は20日の記者会見で、中道改革連合が清算業務を終えて民主改革の会と合流すれば、旧立憲民主党系の総支部長140人以上への支援が可能になる…
散々批判してきた中革連の受け子問題だが、受け取って恥じることはなく、堂々と使う気であることが判明した。
批判を受けたところで、特にそんなの関係ないのだろう。何しろ、既に中革連の支持率は記録されないレベルになっている。

なお、民主改革の会(民革会)の支持率も同じ0.1%というのが残念なところ。寧ろなぜ公明党の支持率が上がったのかもよく分からないが、誤差範囲ともいえる。
これからも胸を張って政策を進めていくのかもしれないが、しかし、いのちの党やら社民党より支持率が低いというのは唖然とするね。そして、そんな政党の政党交付金が支払われる。やっていられないね。


コメント
特定流動型政党!
このネーミングセンスは抜群!
まさに正鵠を射てる!
ところでPHP騒動なんすが、
あれはサイトやサーバーに問題あるのてなく、PHPソフトに問題あるツー事なのてせうか?
だとしたら、落とし所ないんと違いますかね?
7割のサーバーがPHPソフト経由なのてしょう?