近況は「お知らせ」に紹介するようにしました。「注意して下さい」もお読み下さい。

報道の不自由

安全保障

朝日新聞が騒ぐ「スパイ防止法」と国家情報法とのアブナイ関係

防諜対策に本腰を入れ始めた政権の狙いと、必要性について少し言及していきたい。政府が次に見据える「スパイ防止法制」 慎重さ求められる制度設計2026年5月27日 13時39分政府の意思決定を支えるインテリジェンス(情報収集・分析)機能の強化に...
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報道

【短縮版】社説で「文科省の政治的中立性」を批判

辺野古事件を扱うと、どうにも腹に据えかねて感情を吐露しかねないので、ちょっと抑制的にはしている。が、こうも連日こんな話ばっかりだと、ウンザリである。既に、このブログでも教育基本法14条1項及び2項の解釈について触れている。ところが、朝日新聞...
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政治

辺野古事件で問われたのは平和学習ではなく政治的活動

とうとう政府が口を出したか。同志社国際高の辺野古移設めぐる学習、文科相「教育基本法に違反」2026年5月22日 8時52分(2026年5月22日 17時23分更新)沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、研修旅行の平和学習で訪れていた同志...
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中華人民共和国ニュース

支那国家統計局、ついに「盛り」きれず? 外資逃避が止まらない

「俺たちの国家統計局なら、それでも何とかしてくれる!」というのは、支那経済が左旋回し始めてから始まって以降、半ば冗談、半ば現実として囁かれてきた話である。実際、これまで支那国家統計局は、景況感と妙に噛み合わない“強い経済”を長年供給し続けて...
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報道

【短縮版】次の騒ぎはハンタウイルスを利用か

これまで触れてこなかったハンタウイルスの話。政府も流石に「冷静な対応を」と呼びかけ始めている。報道関係者は、大喜びで付け火をして喜んでいるようだが、ポイントとして押さえておきたいことは、以下の点だと思っている。今回検出されたのは、濃厚接触で...
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外交

四面楚歌の支那、今は交渉カードを安売りする時期ではない

GWに、「外遊」で大きな駆け引きを見せた高市政権だが、支那はちょっと置き去り気味である。膠着状態続く日中関係、迫られる難しいかじ取り…外務省幹部「進展を見通すのは難しい」が「粘り強く意思疎通」2026/05/07 10:57台湾有事を巡る昨...
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報道

南鳥島沖レアアース開発の死角は?日経ビジネス記事に疑問

日経ビジネスの記者は特許法を知らないのだろうか?南鳥島沖レアアースに死角 中国が海底採掘特許で圧倒2026.4.30日本が中国依存からの脱却に向けて進めているのが、小笠原諸島・南鳥島沖のレアアース泥の採取計画だ。日経ビジネスよりこの記事は会...
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安全保障

【短縮版】インドも日本の武器輸出を歓迎

当然ながら、こうやって歓迎してくれる国家もある。これで、オーストラリア、フィリピンに続いてインドも歓迎してくれたわけだ。折角なので、ちょっと調べてみた。歓迎した国フィリピン: テオドロ国防相が、日本との防衛パートナーシップが新たな段階に入っ...
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政治

【追記】中革連の落選議員支援は――「渡切りの方法」にはあたらない?

中革連ネタでもう1つ。コラムの追記というのは少し気が引けるのだが、調べていて引っかかった話題なので、一応触れておいた方がよいだろう。「もう自民党でも…」と漏らす秘書、「どうしましょう」と助ける求める候補者も…中道浪人議員の「厳しいその後」2...
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報道

覚醒・進次郎氏の痛烈な反撃

ちょっとしたネタだが、いまのメディア状況を象徴する場面だったので触れておきたい。小泉防衛相、安保3文書改定「信任いただいた」 衆院選で自民圧勝2026年2月10日 13:20小泉進次郎防衛相は10日の記者会見で、衆院選を受け安全保障関連3文...
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報道

リンゴ日報創業者に拘禁刑20年――失われた香港と報道しない自由

朝日新聞の報道の姿勢に疑問を感じる。リンゴ日報創業者に拘禁刑20年 「首謀者」と指摘、厳しい量刑2026年2月9日 11時11分(2026年2月9日 18時15分更新)中国共産党に批判的な論調で知られた香港紙「リンゴ日報」(2021年に廃刊...
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安全保障

海上封鎖を画策する支那とそれを報じない日本のメディア

これ、日本のメディアが「如何に腐っているか」という話になるぞ。台湾封鎖のため? 中国漁船数千隻、東シナ海に466km「海上の壁」を形成記事入力 : 2026/01/19 11:23「中国はこの1カ月間、東シナ海で漁船数千隻を2回、同じ海域に...
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